マエカブ2018公演案内

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    株式劇団マエカブ2018年本公演
    マエカブキ「歌舞伎門事変」

     

    マエカブ 歌舞伎門事変

     

    [企画・制作]株式劇団マエカブ
    [作・演出]岡田敬弘

     

    ●日程:

    2018年7月7日(土)19:00開演
    2018年7月8日(日)11:00開演
    2018年7月8日(日)15:00開演

     

    ●場所:

    坂出市民ホール
    (香川県坂出市京町2丁目1-13・坂出駅から徒歩5分)
    ※会場専用駐車場はありません。お近くの有料パーキングをご利用ください。イオン坂出店、駅地下ほか、周辺に多数ございます。
    ※開演近くのお時間になりますと、周辺のパーキングが大変混雑致します。お時間に余裕を持ってお越しください。

     

    ●料金:

    ▽歌舞伎門事変WEB予約フォーム
    https://mailform.mface.jp/frms/mamen/nguj9860f0nn

     

    一般…前売2,500円(当日3,000円)
    シニア…(60歳以上限定)前売2,300円 ★前売限定
    U25…(25歳以下限定)前売2,000円 ★前売限定
    高校生以下…前売1,000円(当日1,500円)
    小学生…前売500円 ★前売限定

    ★シニア、U25、小学生の当日券はございません。一般、高校生以下のチケットをお求めください。
    ※受付で学生証、年齢確認が取れるものの提示をお願いする場合がございます。
    ※未就学児は保護者1名様につき2名様まで無料です。

     

    ●あらすじ:

    いつかあなたを、てるてる坊主が殺しにくるわ
    あるところに、龍神を祭る歌舞伎門があった。村はいつも雨が降っており、村人たちはみな、喜んだ。

    しかし、降り続く雨はやがて川を氾濫させ、家畜や作物は流された。村人たちはこれを龍神の怒りだと恐れ、 いつしか雨を止ませるべく龍神に生け贄を捧げるようになった。

    ある日、1人の男が5つ集めると願いが叶うと言われている、 「伝説の農具」を集めて雨を止ませた。男は村の英雄と呼ばれたが、二度と雨が降ることはなかった…それから30年、 渇水の村で再び伝説の農具を巡る争いがはじまる。
    演劇、殺陣、農村歌舞伎、日舞、和太鼓が融合する歌舞伎系エンターテインメント、 マエカブキ第3弾『歌舞伎門事変』いざ、参る。

     

    ●出演:

    山地陽一郎
    加藤直(客演:La+)
    福家正洋
    山田翼(客演:La+)
    与力(よりき)
    宮本はるか
    橋本琢真
    鎌田紋妃(客演:農村歌舞伎祇園座)
    新谷健
    十川陽香(客演:農村歌舞伎祇園座)
    鎌田義美(客演:農村歌舞伎祇園座)
    三木優希(客演:星屑ロケッターズ)
    三嶋孝弥
    遠藤みか
    繁中あずさ
    藤井みな
    森友樹(客演:La+)
    井上正浩(客演:テアトル・ローマン)
    朱夜(客演)
    みやぶん
    白川夢華(客演:株式会社エルネストジャパン所属/2018ミス・ユニバース・ジャパン香川大会ファイナリスト)
    東條勲(客演:イサエモン)

    藤間絹舞(藤間流師範)
    野中耀博(和太鼓・法螺貝奏者)
    鴨川福神太鼓保存会

     

    ●スタッフ:

    企画・制作:株式劇団マエカブ
    作・演出:岡田敬弘
    殺陣演出:山地陽一郎、池上諒、朱夜
    演出補佐:三嶋孝弥
    振り付け:三嶋孝弥、三木優希
    舞台監督:福家正洋
    制作:岡田敬弘、大江一雄、橋本琢真、与力(よりき)
    照明:有限会社ミュウ・ライティング・オフィス
    音楽協力:エダタツキ
    舞台美術:渡辺舞
    大道具:福家正洋、井上正浩、谷本勝
    小道具:福家正洋、藤井みな
    小道具特別協力:山端篤史
    衣装:おがさまみ、遠藤みか、繁中あずさ、宮本はるか、小川百統子
    宣伝美術:立木幹生(coup company)
    広報:遠藤みか
    撮影:Studioはっち

     

    ▼特設サイトはこちらから

    http://maekabu.main.jp/kouen/1807kabukimon/

     

     

    ///////////

     

    「マエカブ演劇フェスティバル」(カブフェス)

    日本全国から演劇人が集結!
    国重要文化財指定の披雲閣を芝居小屋に変え、
    1日中つねに何かが"上演中"の、日本一ギュッとした演劇祭です。

     

    [主催]株式劇団マエカブ

     

    ●日程:2018年9月8日(土)、9日(日)

     

    ●場所:香川県高松市:玉藻公園(史跡高松城跡)内「披雲閣」

     

    ※その他詳細は決定次第ご案内いたします。
    ※特設サイト、チケット販売準備中!

     

     

    ///////////

     

    ◆終了◆

    株式劇団マエカブ熊本公演/宮本はるか1人芝居
    「インナースペース・パラドックス・コンプレックス」

     

     

    主催:株式劇団マエカブ

     

    作:鹿目由紀(劇団あおきりみかん)
    演出:岡田敬弘
    出演:宮本はるか

     

    ●日程
    2018年4月28日(土)19:00
    2018年4月29日(日)11:00、14:00
    ・上演時間:約60分

     

    ●場所
    花習舎(カシューシャ)
    熊本県熊本市東区東本町1-62 3F
    ※熊本市電建軍電停から徒歩1分

     

    ●料金
    一般 2,000円
    大学・短大・専門学校以下 1,500円
    (当日は300円UP)

     

    ●あらすじ
    ミヤコは気が付くと、大きな白い『矢印』の前にいる。
    ミヤコはどうやら、自分の体内にいるような気がしている。
    ミヤコはいつものように酔っぱらっているのかもしれない。
    ミヤコは何故、自分の体内にいるのか。
    ミヤコは『矢印』のほうへ進むべきなのか。
    ミヤコにはただひとつ、はっきり分かっていることがある。
    「深い海の色をした馬に捕まる前に、なんとかしなければならないのだ」
    ミヤコは進む。自分の奥深くへ。
    ミヤコは入る。自分の触ったことのない場所へ。
    その先にあるものがなんなのかは分からない。
    ミヤコのミヤコによるミヤコのための体内を巡る話。
    そんなヒトリシバイ。

     

    ▼チケットWEB予約はコチラから
    https://mailform.mface.jp/frms/mamen/nlexctcmx3a5

     


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